令和7年度 被災建築物応急危険度判定実地訓練開催のお知らせ


※定員に達しましたので、受付を終了いたしました。

宮城県及び宮城県建築物等地震対策推進協議会では、大地震発生後の余震等による二次災害を防止するために、建築物の危険度を判定する「被災建築物応急危険度判定」の実地訓練を実施します。
本訓練は、実際の建築物を用いた判定を通じて、被災建築物応急危険度判定士の技術向上を図るものです。

詳しくは「講習会・講演会」ページを御覧ください。