講習会・講演会


講習会・講演会情報

中大規模木造設計セミナー NEW!

 本講習では、平成27年3月に改訂された「JIS A3301 木造校舎の構造設計標準」の考え方に基づき、流通材とプレカットを活用して、意匠設計者でも比較的容易に且つ経済的・合理的に低層系中大規模木造建築をつくるための設計手法を学んでいただき活用していただくことを目的として、(一社)宮城県建築士会、(公社)日本建築士会連合会、(一社)中大規模木造プレカット技術協会の共催で開催します。
icon_pdf【令和3年度版】詳細はこちらをご覧ください。>>

応急危険度判定士養成講習

 被災建築物応急危険度判定は、地震災害発生後速やかに被災建築物の現地調査を行い、余震等による倒壊や落下危険物等の危険度を判定ステッカーで表示するもので、人命に関わる二次災害防止を目的に実施されます。建築の専門家である応急危険度判定士による判定実施は、被災者の不安緩和にも繋がり、建築技術者としての社会貢献となります。
icon_pdf【令和3年度版】詳細はこちらをご覧ください。>>

一級/二級/木造建築士 定期講習会 開催案内

建築士事務所に所属する一級・二級・木造建築士は、3年以内毎に国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う建築士 定期講習を受講することが義務付けられています。 未受講により懲戒処分を受けると、国土交通省ホームページ等において氏名や登録番号等が公表されると共に、処分歴が、 一級建築士名簿に記載されることになります。(二級・木造建築士は処分権者である都道府県知事によって処分されます。)
icon_pdf【令和3年度版】詳細はこちらをご覧ください。>>

監理技術者講習 開催案内

元請負の特定建設業者が当該工事を施工するために締結した下請契約の請負代金総額が4,000万円以上(建築一式工事は6,000万円以上)になる場合に当該工事現場に専任で配置される、施工の技術上の管理をつかさどる「監理技術者講習」を開催します。
icon_pdf【令和3年度版】詳細はこちらをご覧ください。>>